好奇心のままに生きる

個性を伸ばし、好きなことで生きていける人を増やす。非日常のワクワクを社会に。

Q.そもそもやりたいことが見つかりません。 (ペンネーム アンパンマン評論家さん・19歳大阪府)

こんにちは、ふじたじゅんやです。

 


 
 
 

今日の記事を読んでくださる前に、

僕はこんなポケモンです。

 

 

さて今日は僕がずっと考え続けている、

好きなことで生きていくためには

ってところを書いていきたいと思います。

 

皆さんもこれを見て参考になればこのうえない喜びです。

基本的にはコメント欄で議論したいです。

色々こうじゃない?とか指摘、批判いただきたいです。

 

僕はまだ好きなことでいききれてはいるけど、生きれていない、ので。

模索中のクソザコです。

 

さて本題。

※人物、質問等はすべてフィクションです。

 

Q.そもそもやりたいことが見つかりません。 (ペンネーム アンパンマン評論家さん・19歳大阪府)

 

これは本当に昔の自分ですね。

けど、ヒッチハイクしたり、タイ一人旅したり、

文化祭でヲタ芸とかクラス映画の脚本編集したり、YouTubeに動画上げまくってたり、

300人の前で漫才しまくったりしていました。

 

好きなことをやりまくったり、多趣味な人でもここってあんまり関係ない。

そういう人でもやりたいことを見つけるのは、今の世の中難しい。

 

なぜか?

 

1つは

・シンプルにそれを実現できる選択肢を知らない。

 

日本の教育はうまくできていて、想像力、好奇心、個性を殺すようにできています。

周りに合わせる、バランス志向、平均的均質的な学生を増やし、

企業に言われたことを言われた通りにやる働きアリのような人間を生み出すのが得意です。

 

だからそもそも生き方の選択肢が、就職に流れやすいようになっている。

 

そこが一番楽だし、周りの多くの友達はそこに流れるから。

イノベーター理論を受けやすい日本人はまずここに進みます。

そして、この教育を受けた人たちは会社に属するのが一番楽だと感じます。

年収1000万は高いという刷り込みもあり、ある程度の年収、勤務日数で我慢します。

 

受動的では、やりたいこと見つからないですよね。

まず、自分からやろうとしてなかったら。

 

自分で考えたことで人に価値を与えてみるといいんじゃないかなと思います。

 

 

僕も、面白いことを引き続きしたかったし、けど、芸人とかYouTuberって難しいし。

みたいな。

 

けど、就職して、会社に依存しながらじゃ、できないこともあるし、そもそも時間とお金がもっと欲しいし。

ってなりました。

そんな時に経営を学べば、年収も努力次第、働く日や時間も選べる。

好きなように事業を作れる。ってとこに魅力を感じ、内定全部けることになりました。

 

かなり楽観思考ですが、自分の好きな方向性に向かえれば、

頑張れるタイプやし、そもそも幸せなので、まあいいかなって感じです。

 

てか、ベストな選択肢でした。

 

なので、生き方の選択肢をもっと見せて上げたいなと思っています。

 

こんな生き方ありかよ

 

って思えるってこれからの時代すごく大事。

個性や価値観の多様性が広がるなら、選択肢はもっと広げるべきだし、責任がある。

 

それをYouTubeや、自分の組織で見せてあげ、責任を持って、個性や自分らしさを活かしていきていける道を見せてあげたい。

 

 

もう1つは、

・消費する「好き」と与える「好き」を混同している。そもそも認識していない。

 

のかな?と思います。

 

 

好きなことで生きていくって言っても、需要がなければ無理。

そんな世の中甘くない。

 

一日中、家でポケモンばっかりしてるやつとか、

毎日飲み会ばかりしていてもお金は入ってこない。

 

 

それをいかに人に与える価値として、作り込むかが大事。

ポケモンのゲーム実況で配信すれば投げ銭で生きていけるかもだし、

飲み会を主催して、色々な人を呼べば、集客の手伝い、PRとかにつながってお金は生み出せる。

 

時代的にもクラファンとか広告収入とかお金⇄資産の流れはすごくなめらかになっている。

 

 

つまり、自分の好きなことでどんな価値を与えられるか?

とか

自分は社会にどんな価値を与えたいか?

 

で考えると、需要が生まれ、

「好きなこと(社会的に需要のある形で)で生きていく」と

やりたいことも見つかるんじゃないかなと思います。

 

Q.やりたいことは見つかったけど、好きなことで生きていけません。 (ペンネーム ビーダマン系モノマネ芸人さん・21歳兵庫県)

 

これは一つに、選択肢をもっと知って欲しい、ってのが前提で

そこからどう実現するかについて書いていこうと思います。

 

・スキルの掛け合わせで個性を創出する

 

ことが大事だなと思います。

ホリエモンとかキンコン西野とかも言ってたきがしますが、

個性をUSPとして、一つの武器として使うためにはこれが重要。

 

YouTuber 一本では勝てないけど、飲食の経営をしているとか、

プログラミングができるとか、学校の先生とか。

 

YouTuberは腐る程いるし、もう腐ってるけど

飲食店やってる人でYouTuberは腐ってない。

 

希少性高い、とかの話です。

 

 

それって個性だし、それをうまく表現してるし、誰にも真似できない差別化戦略です。

 

個性はUSPです。

 

そんなプロデュースをするために経営を僕は学んでます。

 

 

あとは組織で強みを作る、とか、ファイナンスビジョンとか

経営を学んでいくと実現力を限りなく引き上げられると思います。

 

 

自分への戒めとして、また、これを活かして自己実現できる人が増えて欲しいな

と思い、書いてみました。

 

 

ではこの辺で!

 

p.s


YouTube

 
https://www.youtube.com/channel/UCSZJTesF21ny6v7VpquK73A?view_as=subscriber

 

 

ここにこれから表現をためていくので、価値観合う人は登録しといてくれると喜びます。

色々意見のぶつけ合いとかもできると思うので。

 

バーを貸してもらえることになったので、エンタメ空間を表現する

おはようございます。

 

今日は僕が5月6日から毎月1回の頻度でやる

「エンタメBAR」

というものについて話していきたいと思います。

 

 

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エンタメBar【残り4名】〜人を楽しませることが好きな人へ〜

 

 

 

Facebookページもあるんですが、

人が集まらなくてもいいから、

1年間継続すること

をルールとして置いています。

嬉しいことに第1回は18人定員で14人ほどいます。

あと4人どうにかして集めたい。

 

 

 

では、一番大事な

これをやる経緯とは?

 

 

 

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簡単にいうと、僕の将来の夢からの逆算です。

 

僕はこんな街を作りたい。

そこに行くだけで非日常のワクワクがある。

 

そのためには、

 

個性や価値観を認めあえる環境を作り、

そこで好きなことをして生きていける人を増やす必要があります。

 

そんな個性で人を楽しませて生きていきたい人。

 

自分の好きなことを社会に価値のあるもので。

 

価値と価値の交換の際に起きる摩擦を減らせば実現可能だと思っています。

 

 

ここで起きる摩擦ってのは、人を楽しませる、

面白いことをしているというのはすごく

価値のあるものなのに、結局趣味でしょ?とか

一昔前まで職業として存在していないことにより、

対価があまりもらえていない気がするのです。

 

 

そして、一部の芸人、YouTuberしか活躍できない。

仕方ないことなのですが、

芸人一本では勝てない人も飲食店経営とか教育とかを掛け合わせれば、

個性を創出しながら個性を他の人に負けない強みとして戦えるのではないかと考えています。

 

 

 

もうお分かりかもしれませんが、エンタメBARはその課題解決の場として提供しようと思います。

 

 

こんな想いを発信して、

快くBARを貸していただき、

料理とお酒、打ち合わせと全面協力してくださっている、

ローレンスの伊東さんには死ぬほど感謝しています。

 

この人がいなければ、BAR事業はフェーズ2だったので3年後とかでした。

 

エンタメBARをやることで何が起きるか?

 

初めは僕がバーテンダーや運営をやる予定です。

一応YouTuberの端くれなので。

 

ですが、今後はどんどん任せていきたいなと思います。

それなりの日当も出ます。笑

 

そうすることで、

エンタメ力のある人たちに飲食のスキルが少なからずつくと思います。

てか、そこは経営とバーテンとしてのスキルを僕と伊東さんでバックアップしていこうと思います。

 

だってそれだけで他のYouTuberや芸人より一つ個性をスキルとして表現できるから。

 

これはキャッシュを生めるタネです。

 

 

エンターテイナーが苦しみ、夢を諦めることを少しだけ、ほんの少しだけ解決する糸口になります。

 

 

そして、もう一つは

リアルなファンや仲間ができること。

 

 

YouTuberは特にここがないです。

UUUMとかは掲示板とかで繋がりを作ろうとしていますが、

リアルで会う方が強いと思います。

 

これができれば、もっと頑張れるし、仲間がいればできることも増えるしで

イノベーションが起きるのではないかと考えています。

 

僕自身もエンターテイナー集団を作るためにそういう空間を設けています。

 

 

そして、

 

それを見た人たちが、

人を楽しませて生きることは可能なんだ、

面白いことふざけたことで生きていってもいいんだ

 

って思ってもらえること

そこがこのエンタメBARをやる1番の目的であり、達成したいゴールです。

 

 

今の日本はしがらみが多いし、息苦しいし、就職するのが当たり前だし、

 

それじゃあやりたいことも見つからない。

 

心の何処かに誰にでもあるのに、選択肢がなかったり、周りの同調圧力によって

思考ブレーキがかかっている。

 

そんな人たちに少しでも新しい選択肢を見せることが出来たらなと思っています。

 

 

大事なのは哲学や理念。

 

ここに合う人に、いけそう感とかすごいワクワクするビジョンでどんどん巻き込んでいきます。

 

グレイテストショーマンで、なぜ僕は泣いたのか。(できるだけネタバレせず頑張ります)

こんにちは!

 

今日は、朝からグレイテストショーマンを見てきました。

前々からずっと見たいと思っていた映画。「グレイテストショーマン」の画像検索結果

 

 

終始夢が踊っていました。

 

個性も踊っていた。

 

 

23歳の男が一人で月曜朝に映画館に行き、泣いてしまいました。

 

 

もはや最初の劇団の披露の時点で泣いた。

 

 

終盤ももちろん泣きました。

 

 

正直ストーリーとしては普通で、起伏もあまり激しい内容ではないです。

 

では、どこに感動したのか?

 

社会からマイノリティと呼ばれ、

親からも愛されず、存在を隠されてきた人たちの力強い歌と踊り。

 

ストーリーがすんなりしているからこそ、

どんどん刺さってくる歌やダンスでの表現

 

「This is me」を歌いながら踊るシーンは本当にかっこよかった。

 

 

社会的に殺された人たちが自分の足で街のど真ん中を歩き、歌い、踊り、

「これが私だ、何も怖くないし、謝りもしない。私が登場するわ。」

 

こんな表現が歌詞の中に散らばっていました。

 

初めは恥じらいや恐怖があったものの、

しっかりとアンチが湧き攻撃されたにもかかわらず、

自分らしく生き、輝きすら感じる彼ら。

 

 

そんな部分にすごく共感し、感動しました。

自分の価値観、哲学をくすぐられ、目の前で表現されたかのような衝撃。

 

 

19世紀の実話がなぜ今上映されるのか?

 

そんな風に考えていました。

 

 

 

そして、僕の作りたい世界観とすごく似ていて、余計に泣かされてしまいました。

 

 

 

 

 

個性を伸ばし、多様な価値観を認めることで、起きるシナジーイノベーションの魅力。

 

 

僕の中では、

ヤンキーとかいんきゃとかいじめられっ子とかLGBTとか個性でしかなくて、

強みだとさえ思っています。

 

 

だからこそ、もっと自分らしく生きてほしいし、好きなこと、やりたいことに突っ走っていってほしい。

 

 

好奇心、想像力をかき消し、出る杭を打ち付け、協調性という名の足枷をはめる教育はもう時代にそぐわない。

 

 

それは、偉い人の都合のいいように作られた教育コンテンツであって、従う必要もない。

 

 

もっと自分らしく生きよう

 

 

自戒の意味も込めて。

 

 

そして、もっと人を楽しませたい。感動させたい。

 

エンターテイメントは本当に無限大だなと感じました。

 

 

これをあらゆる領域に掛け合わせ、勝負していきます。

 

 

では今日はそんな感じで。

 

本質を捉えれないことの悪

こんばんわ!

 

今日は本質思考について。

 

社会において英語力がどうとかプログラミングスキルがどうとか言われていますが、この本質思考というスキル(?)が無ければ仕事にならないぐらい重要なものだと感じています。

 

 

ここでいう本質思考とは何なのか?

 

 

超簡単にいうと、

それは深掘りする力

と定義しておきます。

 

 

具体的には事象の因果関係、なぜ?をどれだけ考えられるかだと思います。

 

 

問題解決がビジネスの基本ですが、原因の深掘りがきちんとされていないと、ソリューションがズレてしまいます。

 

そうすれば、どれだけ労力を割いても問題が解決されない…なんてことは多々あります。

 

 

例えば、お金がないという問題があったとします。

 

その人に原因の深掘りもせず、家計簿をつけるようにと解決策を出しました。

 

 

しかし、改善されるどころか、そもそもバイトを月2回ほどしかしていなかったから節約の意味がない…

 

こんなイメージです。

 

 

本質思考がない人って結構やばくないですか?

 

 

 

これに自身の経験からくる過信、偏見、固定観念、人の価値観を否定するなどが合わされば

鬼に金棒です、逆に。

 

 

つまり、上司や国に言われたことをただただ思考停止のままやり、新しい変化や知らない価値観、考え方に出会った時、アレルギーのように批判する。

 

 

こんな人見たことありませんか?

 

 

この人は自分で人の行動や考えの部分やその仕事がなぜあるかを深掘りしないので、理解に苦しみます。

 

 

僕はこんな人が大嫌いです。

 

人の個性、価値観は認めないと始まらないし、面白くない。

 

そんな大人でいたいとおもっています。

 

 

 

今までの話から分かる通り、思考停止な人が多い気がします。

 

言い方変えると、本質思考がない人。

 

 

信号無視とか1ついい例で、5mほどしかない横断歩道を車が来ていないのに信号をぼーっと見ながら待ってる。

 

 

海外では異常な光景だそうです。

 

だからといって無視しろとか渡れとか言ってるのではありません。

 

この例に関しては子供が見たら真似してしまい大事故になったり、日本人の礼儀正しさの部分を損なってしまう可能性もあるので、

あくまで伝えたいことのイメージとして話しています。

 

 

こんな信号待ちのようなことが、会社の中や学校で往往にしておきているのです。

 

 

上司や、先生、国が言っているから正しいとか。

 

周りの大勢がそう言ってるからそうだとか。

 

 

そういう人たちの話を聞いて守っておけばいいんだとか、本当にしょーもない。

 

 

協調性とか空気読むとか過剰になりすぎている気がする。

 

 

その人の考えや、価値観、個性を認めてあげるのが本来の協調性だと思います。

 

しかも、そういう人に限って、ダラダラと働くし、主観強くて自分の間違いに気付かないし、真面目で頑張ってるとか思ってる

 

 

英語力とかプログラミングスキルとかよりまずこの思考つけたほうがいい。

 

 

とりあえず英語勉強しとけば役にたつやろ、

みたいな考え方がもう既に本質からズレてると思います。

 

 

これは誰かに対して言ってるのではなく、自分への戒めも込めて。

 

 

 

 

では、今日はこの辺で。

読んでいただきありがとうございます!

 

大学ってめっちゃいい、勉強嫌いでも通っといたほうがいいよ

おはようございます。

 

 

先日関西学院大学を卒業しました。

 

 

 

すごく充実していて、色々な事があって思い返せば、

長いようで短かった4年間でした。

 

 

大学では、

1000人近くの人と出会い、関わり、

人間関係の大切さを学びました。

 

 

安い言葉ではありますが、

今振り返ると高校生までの自分は人間ができていなかったなーと思います。笑

 

 

それは所属していた団体とサークル、就職活動、他大との交流、学部、ゼミなどで知り合えうことのできた方々。

本当に大学という環境、大学生という繋がりはすごく強いなと再確認しました。

 

 

そして、様々な挑戦をしました。

 

文化祭や新歓

原チャ旅

ヒッチハイク×5回

タイひとり旅

YouTube

100〜200人のボーリング大会、ハロウィンパーティ企画

各合宿での漫才

 

などなど。

本当に意味がわからないものばかりですが、すごくいい経験になりました。

 

 

そんな中、なんとなく何かを大学生活で成し遂げた気になっていた僕は、就職活動に繰り出しました。

 

 

そこでやりたい事がないことに気づき、

違和感を感じ、モヤモヤしていました。

 

そんな時に

起業家の方から色々と教わり、

去年の7月から自分で事業をしようとしています。

 

やりたいことを探しまくり、ようやく見つけました。

 

 

結局昔からやっていた

自分が面白いと思えることで人を楽しませたいっていうわがままな思いでした。笑

 

それもだいぶ形になって来ており、本当に大学生活すごく貴重な経験をいくつもさせていただきました。

 

 

本当に通ってよかった。

 

 

専門的な勉強は全くですが、

人として、仲間も思い出も経験も将来の夢も見つける事ができました。

 

 

というわけでこれからは1社会人としてやっていきますが、大学生のように好きなことに純粋に取り組める自由人になります。

 

 

それは自分の幸せのためでもありますが、一番は社会や助けたい相手(ターゲット)がいるから、ビジネスを学んでいます。

 

 

もっと社会を楽しませたいし、面白くしたい。

 

 

そんな気持ちもあり、これからも走り続けようと思います。

 

 

本当に僕は大学が好きです。

 

 

 

行くか迷っているなら行ったほうがいいです。

 

 

勉強したくないって理由で嫌いなら、そこは認めてしまっていいです。

 

思いっきり楽しんでください。

 

やりたいことをやってください。

 

 

僕は大人に同じことを言われましたが、いまいち実感できていませんでした。

 

 

 

でも、卒業した今だからこそなんとなくわかる部分でもあります。

 

 

やりたいことを好きな人とやる経験はどんな勉強よりも貴重です。

 

 

思い出にもなりますが、それ以上に大事です。

 

 

てな感じで、社会人になっても同じ事が言えるように頑張っていきたいと思います。

 

 

では!!

今自分は何をしているのか?

こんばんわ

 

最近やることが増えてきていて、分散しそうなので少し整理の意味を込めてブログを書きます。

 

 

選択と集中が大事で、自分はルーティンワークに落とし込むことが一番成果が出るので、目に見える形にしてやるべきことを細かく明確にする必要があります。

 

これは動物占いの結果なんで、そこらへんはまたお話しします。

 

 

今やろうとしていることはざっとこんな感じ。

・学生交流会

・エンターテイナーがリアルな仲間やファンを作れるBAR

・北海道ツアー

・学生交流会(新入生ver)

・YouTuber

シンガポールのフェスに参加するかも

 

 

うーん、多いなぁ。

全部中途半端になることが1番のリスク。

ぶっちゃけこの中で一つか二つ短期的に成功すればよくて、そこから次に行くって流れにしようと思います。

 

 

 

最優先は学生交流会(新入生ver)と学生交流会です。

これは今人材育成事業の一環としてやっています。

1つの収益の柱でもあり、今のフェーズではここに選択と集中するべき。

 

北海道ツアー、エンターテイナーBAR、YouTuber、シンガポールフェスは第2フェーズ。

 

 

僕の人生設計的には、大学生のキャリア支援をして、仕組みづくりやゼロイチのノウハウを学び、収益の柱を作ってからエンターテイナー集団の会社を作る予定です。

 

 

そこでメインとなってくるのがBAR事業、ツアー事業、メディアプロモーション事業、イベント事業とかになってきます。

 

つまり今やってる部分は後々活きます。

 

ただ今ではない。

 

 

感情を抑えて、ここは淡々と結果を出していこうと思います。

 

 

すごくしんどいけど。

 

では、今日はそんな感じで!

 

 

 

【好きなことで生きていく】 YouTuberで僕が伝えたいこと

 

 

 

youtu.be

 

youtu.be

 

youtu.be

 

 

基本ヲタ芸ばっかりしてますが、たまに真面目に話したりもしています。笑

 こんにちは!

 

 

なぜ僕がYouTuberをやっているのか。

 

 

 

それは新しい生き方の選択肢を見せるため

 

です。

 

 

僕は普通に就職するか、会計士とかになるか(大学で簿記2級を教えていたので)そんなありきたりな選択肢しか知りませんでした。

 

 

昔から面白いことが好きで、好奇心旺盛で、

やったことのないこと知らないことにどんどん取り組んでいた

自分にとってどこかモヤモヤしていました。

 

 

 

その時はなぜこんなに将来やりたいこととか行きたい会社はあるにはあるけどどこか煮えきらない想いがありなぜなのか自分でもわからなかったです。

 

どこかに自分と合う面白いことができる会社があるだろう…とか飽きたら転職しようとかプライベートで世界を旅しようとかそんぐらいの妄想が限界でした。

 

 

 

 

思考ブレーキってのは本当にあります。

 

 

就職しないって決めた瞬間やりたいことが頭の中に溢れ出てきました。

 

 

バケツにバッタを閉じ込めると、

バケツの高さぐらいまでしか飛べなくなってしまうらしいです。

 

 

うろ覚えですが。

 

 

僕はまさに就職というバケツに閉じ込められたバッタでした。

 

 

 

そんな時、ジョーブログのジョーさんを見て、

自分もタイに一人旅をしに行って、タイ人の人は日本人より貧乏なのにずっと楽しそうで、幸せそうに毎日を過ごしていました。

 

結局裕福そうに見えて、働くために働いてるんです。日本人は。

お金をもらっても使い道はだいたい食費、教育費とか。

遊び方も知らなければそんな時間もあまりない。

 

日本にはつまらなさそうなサラリーマンばかりが電車に乗っています。

 

 

そのあと起業家で淡路島にプロのサッカーチームを作って、

選手兼監督として後半試合に出てゴールを決めたいって夢がある人に出会いました。

 

 

驚きました。

 

こんな選択肢あるのか、こんなに自由に生きていいのか

 

感動して、嬉しくて、ちょっと泣きそうで

 

僕はこの道に進めるならどんだけしんどくてもいい。

 

と思えました。

 

今から始めるのが遅くても、いいしやりたいことも全然見つかっていないし、どんな会社を作るかも決まっていないけど、内定先4社とも辞退しました。

 

 

今は僕もその方に色々と教えてもらいながら、起業を志す学生にたくさん出会いながら、一緒に走り続けています。

 

 

ネットワークビジネスとかそう言うしょうもない金稼ぎではないです。

 

本当に自分のやりたいこと、作りたい世界観、助けたい人がいるから経営を学んでいます。

 

 

 

 

夢は知らないと描けないもんだなって思いました。

 

 

 

選択肢って知らないと気づかないし、就職という枠組みによって「無理だ」って自然と頭の中で消されてるもんなんだと。

 

 

 アフリカの密林に住んでいる人たちはおそらくプロ野球選手とか広告代理店の営業なんて夢を描かないと思います。

  

これを壊したいなと思っています。

 

では、今日はこの辺で。